TOEFL®テスト  ACE トイフル集中コース体験談
TOEFL®テスト 集中コース  計画的に TOEFL のスコアアップができるコースです
TOEFL 集中コース修了者からのメッセージです
 






TOEFLのスコアシート

川端 未来君
●エース 集中2ヶ月コース利用 /入学時TOEFL465→2ヵ月後→TOEFL565 / iBT90(4ヶ月目受験)
進学先 カリフォルニア州立大学 サンタバーバラ校 経営学部 /TOEFL成績によって直接入学

自分でTOEFLの勉強をやってみましたが、勉強の仕方を模索する毎日が続き、自分のTOEFLスコアの予想さえもできずに悩みました。特に、ライティング、スピーキングは、参考書やCDでの学習に限界を感じる毎日でした。そこで、近所に住んでいたカナダ人に時々英語を教えてもらったのですが、納得できる指導内容ではなかったので、ストレスがたまりました。ネットで、エースのTOEFLコースを知り学習をスタート、毎日通いました。最初は指定されたTOEFLの宿題量の多いことに驚きました。また、毎日、エッセイのテーマが与えられ、相当の量のスタディホールについていくのが精一杯でしたが、成果はすぐにあり、毎週開催されるTOEFL模試で4週間後にスコアが525に、2ヶ月で565点に到達しました。そして、IBTでスコア90がとれたのはコース開始4ヶ月後の受験でした。エースのレッスンの合間に、毎日ネイティブの講師と30分話せたことが、スピーキングのテストに役立ったと思います。ライティングでは、講師が模範のエッセイを示してくれたので、自分でそれを繰り返して書き込むことで、短時間で内容の充実した作文を書けるようになりました。単語課題の学習では、どうしても覚えられる単語の数に限界があるために努力を必要としました。早くからこのコースをやっておけば良かったと思いました。

藤丸 義純君
●エース 集中3ヶ月コース利用 /入学時TOEFL 440→3ヵ月後→TOEFL545/iBT85
進学先 岡山大学 法学部 /TOEFL成績によるAO入試で合格
現在は本学よりカンサス州立大学に交換留学中。国際弁護士を目指して就学中。

ぼくは、自分の得意な英語を生かして、岡大か広大の法学部に進学したいと思っていました。中国地方で抜群のTOEFL実績を誇る英語学校、エースが広島市にあることを友人から紹介され、鳥取から引っ越して秋に入学。エースの担当の方が、TOEFLの各パートのデータを分析して、ぼくの実力から一番効果的に点数が伸びる方法をアドバイスしてくれ、それに従って毎日勉強しました。運がよかったことは、最後のPBTテストが開催されていたので、CBTと平行して同時期に受験できたこと、そして、岡山大学AO出願条件であるTOEFLスコアに3ヶ月足らずで届いたことで、エースのTOEFL集中コースは効果があることを実感しました。
岡大のAO試験では、英語を交えたエッセイ試験が出題されましたが、十分な手ごたえがあり、合格できると確信しました。これからも英語を頑張って、国際弁護士を目指すつもりです。
吉田 唯菜さん
●エース 集中4ヶ月コース利用 /入学時TOEFL 435→4ヵ月後→TOEFL526/iBT75
進学先 シアトル大学 ビジネス専攻 /TOEFL成績によって直接入学

最初の計画では、アメリカに行ってから、英語コースで半年勉強してTOEF受験、そして大学に入るつもりでした。日本で渡航に向けて英会話を習おうと思った時にエースを知り、「アメリカでTOEFL学習をするより、日本の方が充実した授業を受ければ短期間でもTOEFLの成績が伸びます」と助言され、チャレンジしました。確かにエースのレッスンは実戦的で、試験結果によって得られた各セクション別のスコアデーターと正解率から弱点補強の対策指導を受けました。同時に、得意部分の一層のスコア向上の学習内容が科されるので、自分で納得できる指導をして頂くことができました。午後のクラスをとったので、毎日エースに通いレッスンと毎週模試を繰り返して、自分が留学に向かう気持ちと、英語が上達する充実感で、やりがいのある毎日でした。日本でTOEFLを勉強して目標スコアに達したことで、アメリカのESLで英語を学ぶ半分位の予算と、短い期間で大学進学が実現できたことを両親共々喜んでいます。
米倉 絵麻さん
●エース集中 1年コース利用 /入学時TOEFL 400→8ヵ月後→TOEFL508/IBT62
進学先 アーバインカレッジ 一般教養学科 /TOEFL成績によって直接入学

アメリカの2年制大学は学費が安いので、大学留学ではそこからスタートしたいと考えていました。アーバインカレッジを留学先に決めたのは、卒業後にカリフォルニア州立大学に編入できるのと、生活環境がよいので進路として選びました。高校3年の時から進学塾に通うつもりで、エースのTOEFLコースに入学。同時に、一般英会話クラスでも勉強しました。最初は分かりにくかったTCFLメソッドのクラスでも、3ヶ月でリスニングに慣れることができました。ライティングは不慣れなので難しく感じ、これは苦労しました。模擬試験は2週間ペースで、PBTとIBTが繰り返され、最初は2時間以上のテストに集中できず、苦痛だったことを覚えています。私の進学したアーバイン大には、外国人向け英語講座があり、英語学習で来ている日本人が多く在学しています。「アメリカへ来たらTOEFLができるようになると思っていたけど、なかなか点数が伸びなくて大学に進めない」という悩みを、日本人の語学留学生から聞きます。大学へ正規留学することを決めている人は、まず日本でしっかりと勉強して、一定のレベルになって渡米し、アメリカ大学へ入るのが良いと思います。
原田 優一君
●エース短期集中5ヶ月コース利用 /入学時TOEFL375→5ヵ月後→TOEFL540 / iBT73
進学先 オレゴン州立大学 スポーツ学科 /TOEFL成績によって本学条件付き入学

エースのTOEFLコースを開始したのは3月27日でした。この時点のPBTスコアは375。この時迄、本格的な英会話の勉強をした事がなかったので、アメリカに早期渡航して、英語を1年間勉強してから大学学部に進学するつもりでいました。親の勧めで広島にTOEFLの学校があるということで、エースのTOEFLコースに入り渡米前まで学びました。毎日エースに通学して基礎から学習をしました。リーデイングは、単語学習の成果でスコアが伸びましたが、ヒアリングがなかなか伸びずに本当に苦労しました。毎日多く宿題が出され、2週毎に開催されるPBT模試と、6週間毎のIBT模試の繰り返しので、スコアが500を超えたのは7月。アメリカへ渡るビザの申請準備を開始した頃でした。最終的に8月の模試でPBT538/IBT73に到達、目標としていたレベルに達しました。これから留学する人は、時間が無駄にならないように計画的に準備するのがいいと思います。費用的にも、アメリカで1年間、事前の英語研修をすると、生活費を含めると数百万円の費用がかかります。そういった意味で、僕にとって、エースのTOEFLコースを受講したことは良い選択だったと思っています。
●現在までのエースからの進学先大学リスト(一部を掲載)
●アメリカ・カナダ
California State University L.A.(CA)
Belmont Abbey College (NC)
University of Redland(CA)
Irvine College(CA)
Seattle University(WA)
University of California Riverside(CA)
San Diego State University(CA)
Harcum College (PA)
Santa Monica College(CA)
Indiana Tech (IN)
Iona College (NY)
Long Island University (NY)
Michigan State University(MN)
Oxnard College(CA)
Gonzaga University(WA)
San Francisco State University(CA)
Millikin University (IL)
Millsaps College (MS)
Hartwick College (NY)
Elmira College (NY)
Oregon State University(OR)
St. Mary's University of Minnesota (MN)
Lewis-Clark State University (ID)
University of Hawaii (HI)
Oklahoma City University(OK)
Hawaii Pacific College (HI)
TransPacific Hawaii College (HI)
San Francisco Art College (CA)
Roanoke College (VA)
Mount Saint Clare College (IW)
Daglus College(British Columbia, Canada)
Malaspina College (British Columbia, Canada)
Saint Joseph's College of Maine (ME)
他多数
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