TOEIC対策コース参加者体験談

TOEICは資格として有効!キャリアに役立つ
エースの「TOEICR対策コース」を受講された皆様の体験談です。これから学習を始める方々の励みになるよう、受講生のリアルな声としてまとめました。 掲載している写真はイメージです。受講イメージの参考にしてご覧ください。
TOEIC615点を獲得、CA客室乗務員に応募
●大西真紀さん
大学就活のCA応募時にTOEICコースを利用
入会時TOEIC420 → 3ヵ月後 → TOEIC615
TOEICテスト対策コースの受講生の皆様から寄せられた体験談です。多くの方々が、エースのプログラムによって目標スコアを達成されています。英語の理解が深まるだけでなく、英会話の実力も向上するおすすめのプランです。
こんにちは!航空会社で客室乗務員(CA)として働いているOGです。私の体験談が、夢に向かって頑張る皆さんの力になれば嬉しいです! 小さい頃からずっとCAになるのが夢だった私は、大学3年生の冬、大きな壁にぶつかりました。航空会社の英語基準である「TOEIC600点」に対して、 私の当時のスコアは420点。春の採用選考にエントリーはできても、その後の面接時に証明書が提出できなければ不合格になってしまいます。 焦った私は、12月にエースの「TOEIC対策コース」へ駆け込みました。面接が始まる春までに結果を出さなければなりません。先生方は本当に丁寧で、 基礎から効率的な解き方まで、私に合わせた指導で引っ張ってくださいました。TOEICはすべてマークシート方式なので、「リスニングとリーディングの解法コツさえ掴めば、短期でも必ず伸びる!」という先生の言葉を信じて猛勉強した結果、3月のテストで見事615点を達成!その後の面接選考で、自信を持ってスコアを提出することができました。 1次、2次、そして最終選考を突破して憧れの制服に袖を通せたのは、あのとき必死に引き上げてくださったエースのおかげです。 諦めずにエースで夢を掴んでくださいね!
●吉川佳代子様
会社員-国際的な視野で英語を学習
入学時TOEIC730→6ヵ月後→TOEIC925
エースの皆様、お久しぶりです。ちょっと驚きの嬉しいお知らせがありましたので報告します。
先日会社でTOEIC-IPテストが開催されました。今日その結果を手にしたのですが、点数を見て驚きました。
今回の結果スコアは935点でした。リスニング、リーデイングの各セクションの正答率が95%に達していました。
テストを受けた時は、それ程の手応えはなかったので、いいところ正答率85%位だと思っていました。
今回受けたテストは、前のテストに比べてりスニングの後半部分の質問ナレーションの言い回し表現が
多彩で複雑になっているように感じました。りーデイング問題も、後ろにいけば行く程ダブルパッセージ問題の
文章が長くなって複雑に入り組む構造でした。テスト時間は余裕を持って終わることができましたが、
問題を解く時間配分が以前前より難しくなったのは事実です。
今回のテスト受験に際しては、
習った語彙の「英語→日本語」を、音と文字の両方で理解できていることの確認と見直し、
英文長文読解では「たて読み」方法での演習を繰り返しました。その勉強方法が良かったのかTOEICの点数が飛躍的に
伸びたことを喜んでいます。最近は、英会話を話すことも、英語の長い文章を読むことも楽しめるようになってきたので、
これからも英語の勉強を続けていきたいと思います
TOEIC Listening & Reading Test(TOEIC L&R)は、 Test of English for International Communication の略称で、 英語によるコミュニケーション能力を測定・評価する世界共通のテストです。 TOEIC L&Rは合否ではなく、リスニング5~495点、リーディング5~495点の合計10~990点(5点刻み)のスコアで評価されます。 スコアは単純な正答数ではなく、問題の難易度などを考慮した統計的な方法で換算されるため、異なる回のテストでも公平に比較できるようになっています。 現在、TOEICは世界250以上の国と地域で実施されており、特定の文化や国の知識を必要とする問題はできるだけ排除されています。 そのため、国際的な英語力の指標として、企業や学校などで広く活用されています。 TOEIC L&Rは、リスニング(約45分・100問)とリーディング(75分・100問)の合計約2時間で200問に解答するマークシート方式のテストです。 ※一部会場ではデジタル方式のTOEIC CBTが導入。日本では年間を通じて定期的に公開テストが実施されています。 また、話す力・書く力を測定するTOEIC Speaking & Writing Testsも実施されています。スコアは英語力の現状把握や目標設定の目安として、 多くの学習者に利用されています。
